2026年– date –
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乗り物系トピックス
名鉄広見線の新可児〜御嵩間、廃止決定
名鉄広見線は、犬山駅と御嵩駅を結ぶ22.3kmの路線。犬山駅がジャンクション駅、御嵩駅が末端にあたり、途中の新可児駅で系統分離されている。新可児〜御嵩の区間は赤字が続いており、2027年4月からの「みなし上下分離方式」による運用が自治体と名鉄の間で... -
乗り物系トピックス
転属されるE235系とかりんかい線71-000形とか
武蔵小杉→大崎→りんかい線方面の所用。 武蔵小杉駅の横須賀線ホームで電車を待つ。次の発車は湘南新宿ラインだったが、数分後に埼京線が追いかけてくるというので1本見送る。 この辺りの東海道新幹線は程よい速度で駆け抜けていくので、走行音が気持ちいい... -
2026年国内旅行
瀬戸大橋線で本州に戻る(2026年4月:大阪観劇旅その6)
ことでんで琴平まで抜けたのが15時すぎ。ここから岡山を経由し、本来の目的地である大阪に向かう。前回はこちら↓ 琴電琴平から歩くこと約3分、JR琴平駅にやってきた。 JR琴平駅の駅舎。ちょうど歌舞伎の公演が被っていたため、歓迎ムードになっていた。 駅... -
2026年国内旅行
琴電琴平線を行く(2026年4月:大阪観劇旅その5)
高松築港から長尾線を往復し、瓦町にて下車。 ここからは琴平線にて琴平に抜ける。先程逃した志度線を往復することはできたのだが、夜に予定があるのでかなり忙しなくなってしまう。 瓦町駅には13時30分に到着、急げば13時34分発の琴電琴平行きに乗り継ぐ... -
2026年国内旅行
琴電長尾線でレトロ車両に出会う(2026年4月:大阪観劇旅その4)
徳島から高徳線に乗り、高松まで出てきた。前回はこちら↓ この日の主目的は、ズバリことでんに乗ること。学生時代、岡山からちょこちょこと高松にお出かけしていた時に数駅乗ったりはしていたのだが、改めてしっかりと乗っておきたいと思った次第。加えて... -
2026年国内旅行
うずしお10号で高松へ(2026年4月:大阪観劇旅その3)
徳島駅で乗り換え。こちらの続き↓ 徳島からは、高徳線を走る特急うずしおで高松駅まで向かう。 徳島駅の改札。徳島駅には、まだ自動改札が導入されていない。四国4県の中でも、徳島県だけ気動車率100%だったり自動改札がなかったり、昔ながらの雰囲気を残... -
2026年国内旅行
鉄旅の始まりは鳴門線(2026年4月:大阪観劇旅その2)
飛行機とタクシーを乗り継いで鳴門駅にでた。前回はこちら↓ タクシーで鳴門駅に到着。次の列車まで30分近くあったので、どこかで朝食を・・・と思ったのだが、駅前を見渡す限りは何もなかった。地方都市あるあるの、街の中心部は少し離れた場所にあるパタ... -
2026年国内旅行
JL453 HND→TKS搭乗(2026年4月:大阪観劇旅その1)
4月に1泊で大阪までお出かけしてきたので、ここから新シリーズ開始。 もちろん、ただ大阪まで往復するわけではない。初日は18時に新大阪駅に到着できれば良いので、せっかくなのでどこかに寄っていく。この予定自体は1月中には決まっていたのだが、例によ... -
日常・つぶやき
朝の車両基地
大井町トラックスができてから、東京総合車両センターに停泊している電車が丸見えになった。 この車両センターには、基本的に山手線E235系が並ぶ。たまに異種が紛れ込むことがあり、その場合は一番奥に留め置かれることが多いようだ。そのため、これまでは... -
2026年国内旅行
日本三大車窓(ちょっと長野県の方まで:その3)
こちらの続き↓ 信濃大町で所用を済ませた帰り。まっすぐ東京に帰るのみである。 18時ごろの信濃大町駅。提灯に灯がともっていた。 ここから松本まで乗車。おおむね1時間に1本はあるようだ。 駅の待合室は、スキー帰りと思われる客で賑わっていた。構内の蕎... -
2026年国内旅行
日本三大車窓(ちょっと長野県の方まで:その2)
新幹線で長野にやってきたのが前回↓ 長野駅からは時間の関係上、特急しなので松本に出る。まあ383系もあと数年なので、よかろう。そういえば385系の量産先行車、2両が落成した後はどうなったんだろう。 長野駅の駅名標。この駅以北がしなの鉄道、これから... -
日常・つぶやき
大井町の例の。
3月28日に、大井町の例の商業施設が開業。 JRが力を入れて売り込んでいただけあって、初日はすごい人だった。人が多すぎて、商業エリアを撮るのは難しい。 場所的には、東京総合車両センターに隣接したところ。 へー、2階建てになってたんだ。それは外か...
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