2026年– date –
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2026年国内旅行
淡路駅を観察してから帰京の道へ(2026年4月大阪観劇旅:その11)
ちょこっとだけ奈良まで行ってから大阪に戻ってきた。前回はこちら↓ 天神橋筋商店街を抜けてたどり着いたのは天神橋筋六丁目駅。この駅には大阪メトロ谷町線と堺筋線が乗り入れ、また堺筋線はこの駅を境に阪急千里線へと乗り入れていく。 さて、ここからは... -
2026年国内旅行
近鉄大阪線で大阪に戻る(2026年4月:大阪観劇旅その10)
奈良から万葉まほろば線に乗車し、終点の高田駅に到着。こちらの続き↓ さて、高田からは和歌山線に乗り換えることができる。しかし、このまま王寺方面に出ると一筆書きのルールに抵触し、和歌山方面に出ると数時間コースとなる。そのため、一度ここで下車... -
2026年国内旅行
万葉まほろば線に乗車(2026年4月:大阪観劇旅その9)
おおさか東線経由で、奈良までやってきた。前回はこちら↓ 奈良からは未乗の万葉まほろば線に乗車する。万葉まほろば線というのはもちろん愛称で、桜井線が正式名称である。 1番線にやって来た。乗車するのは9時43分発の高田行き。桜井線の区間は高田駅まで... -
2026年国内旅行
貨物線を抜けて大和路へ(2026年4月:大阪観劇旅その8)
大阪に泊まった翌朝。こちらの続き↓ 大阪に一泊はしたが、翌日は特に用事がないので、お昼頃まで乗り鉄の予定。コロナホテル名物と噂の朝食をゆっくりとり、8時ごろに適当に新大阪駅に向かった。朝食では色々と食べたが、特に写真を撮っていないので割愛。... -
乗り物系トピックス
希少種となった急行に遭遇
先日、本八幡方面から都営新宿線に乗車。途中、何やら車内放送が賑やかだと思っていたら、乗車していた列車が岩本町で急行に抜かれる模様。そのため、大島駅で始発の急行への乗り換えを案内していたようだった。急行に乗り換える必要はないのだが、せっか... -
2026年国内旅行
観劇と大阪ステイ(2026年4月:大阪観劇旅その7)
徳島から鉄路で新大阪にやってきた。新大阪には17時30分ごろに到着、前回はこちら↓ さて、このシリーズでは副題を観劇旅としている。この日は、20時からなんばグランド花月にて吉本新喜劇を観る予定である。新喜劇一本なので何時終演なのかわからなかった... -
乗り物系トピックス
名鉄広見線の新可児〜御嵩間、廃止決定
名鉄広見線は、犬山駅と御嵩駅を結ぶ22.3kmの路線。犬山駅がジャンクション駅、御嵩駅が末端にあたり、途中の新可児駅で系統分離されている。新可児〜御嵩の区間は赤字が続いており、2027年4月からの「みなし上下分離方式」による運用が自治体と名鉄の間で... -
乗り物系トピックス
転属されるE235系とかりんかい線71-000形とか
武蔵小杉→大崎→りんかい線方面の所用。 武蔵小杉駅の横須賀線ホームで電車を待つ。次の発車は湘南新宿ラインだったが、数分後に埼京線が追いかけてくるというので1本見送る。 この辺りの東海道新幹線は程よい速度で駆け抜けていくので、走行音が気持ちいい... -
2026年国内旅行
瀬戸大橋線で本州に戻る(2026年4月:大阪観劇旅その6)
ことでんで琴平まで抜けたのが15時すぎ。ここから岡山を経由し、本来の目的地である大阪に向かう。前回はこちら↓ 琴電琴平から歩くこと約3分、JR琴平駅にやってきた。 JR琴平駅の駅舎。ちょうど歌舞伎の公演が被っていたため、歓迎ムードになっていた。 駅... -
2026年国内旅行
琴電琴平線を行く(2026年4月:大阪観劇旅その5)
高松築港から長尾線を往復し、瓦町にて下車。 ここからは琴平線にて琴平に抜ける。先程逃した志度線を往復することはできたのだが、夜に予定があるのでかなり忙しなくなってしまう。 瓦町駅には13時30分に到着、急げば13時34分発の琴電琴平行きに乗り継ぐ... -
2026年国内旅行
琴電長尾線でレトロ車両に出会う(2026年4月:大阪観劇旅その4)
徳島から高徳線に乗り、高松まで出てきた。前回はこちら↓ この日の主目的は、ズバリことでんに乗ること。学生時代、岡山からちょこちょこと高松にお出かけしていた時に数駅乗ったりはしていたのだが、改めてしっかりと乗っておきたいと思った次第。加えて... -
2026年国内旅行
うずしお10号で高松へ(2026年4月:大阪観劇旅その3)
徳島駅で乗り換え。こちらの続き↓ 徳島からは、高徳線を走る特急うずしおで高松駅まで向かう。 徳島駅の改札。徳島駅には、まだ自動改札が導入されていない。四国4県の中でも、徳島県だけ気動車率100%だったり自動改札がなかったり、昔ながらの雰囲気を残...